パンクをしてしまったときの応急処置はどうすればいいの? >>タイヤ
  低速徐行し出来るだけ早くとまり、スペアタイヤに履き替える。
  そのまま走り続けているとホイルと中の部品等がだめになってしまう。
  その後、スペアタイヤをつけて走っていてもスピードは出すことは出来ない。
  もちろんフリーウェイで走っているとポリスに捕まる可能性がある。
  パンクの原因はだいたいがくぎもしくはとがったものがささっている。**修理をするまで抜かないのがポイント。
**一度修理をするとそのタイヤの寿命は短くなる。
  タイヤの寿命は人それぞれ。車の車種やどんな人が乗っているかによって変わる。
(EX.体重の重い人が乗るとタイヤの減りかたが早い)
車のコーティングはどうすればいいの?   >>洗車
  ワックスやバフリングは塗料を削っていることになるので頻繁にする必要はないが、
  ワックスは目安として3ヶ月に1度ぐらい。
オイルチェンジは、何万マイルぐらいで交換するの?   >>オイル 
  約3000マイルが目安で交換。
  目安は3ヶ月または、3000マイル。
  オイルチェンジをしないとエンジンが焼けてしまう恐れがある。
バッテリーの寿命はどれくらい?   >>バッテリー                      
  バッテリーは使用の仕方にもよりるが、3〜5年ぐらいをめどとする。消耗原因は電気のつけっぱなしなど。
トランスミッションに故障が考える場合はどんな症状があるか?
  アクセルを踏んでもエンジンの回転だけがあがるだけで車は走らない。
  シフトチェンジをした後、微妙に反応が遅い。もしくは大きなショックが車にある。
オーバーヒート気味の時の対応は?
  ヒーターをいれ出来るだけエンジンの熱を逃がす。
  スピードを落として車をいち早く停止。
  その後、エンジンのパーツが曲がるなどの問題が生じる。
DMVに関するスモッグチェックの手順                   
  2年に1度スモッグチェックがある。
  2つの種類 @チェックオンリー Aスモッグチェック。
  もし、スモッグチェックが通らない場合はその場で直す。**排気をきれいにするパーツを交換。
日ごろボンネットを開けて何をチェックしたほうがいいのでしょうか?
  クーラントの水があるかどうか。
  オイルの点検。
  パワーステアリングやブレーキのオイルの量。
  (点検はオイルチェンジをするとき。)
ブレーキ・タイヤパットのチェック基準 
  残量。これは、個人ではチェックできないのでオイルチェンジの際もしくは修理の際に点検してもらう。
  ブレーキの交換基準は踏んだときにキーという音が鳴る。
  踏んだときにブレーキの遊びの部分が深い。
  タイヤパットの交換基準はタイヤに△の印がありその凸凹が減りすぎていたら交換する必要がある。